審査結果発表



◆第13回 環境絵画コンクール 審査会
【日 時】
2026年10月14日(水) 午後1時30分~
【場 所】
日本海テレビ 本社
【審査員】
イラストレーター Clara
日本海テレビ 代表取締役社長 二河伊知郎
日本海テレビ 報道制作部次長 美術担当 川合衣光子
【募集テーマ】
「守りたい!私の大好きな自然」  

審査会の様子(日本海テレビニュース)



大賞

大賞作品 「見つけた!虹色トカゲ」
 「見つけた!虹色トカゲ」
三好 崇高さん(安来市・小4)


<作品説明>
 おじいちゃんちには、カナヘビやヤモリなど色んな生き物がいる。初めて虹色トカゲを見た時、しっぽが水色できれいだと思った。さわってみたくて手をのばしたけど、すぐに逃げていったからさわれなかった。



ぶっピィ賞(優秀賞)

ぶっピィ賞  「男三瓶山でジャンプ!」
「男三瓶山でジャンプ!」
竹内利織さん(出雲市・小5)


<作品説明>
 家族で三瓶山をドライブした時に、山の雄大さにびっくりしました。車をおりて思わずジャンプした瞬間を絵にしました。手の指など細かい所までこだわって、そーっとていねいにかきました。



ぶっピィ賞(優秀賞)

ぶっピィ賞「だいすきなカブトムシがいっぱい」
「だいすきなカブトムシがいっぱい」
田中翠透さん(鳥取市・小1)


<作品説明>
 この夏、ぼくの家ではじめて、卵からカブトムシの成虫が誕生しました。土から元気なカブトムシが出てきた時は、とてもうれしかったです。これからもカブトムシが自然に沢山んいてほしいな。



ぶっピィ賞(優秀賞)

ぶっピィ賞 「ずい道の額ぶち」
 「ずい道の額ぶち」
小谷木乃さん(倉吉市・小6)


<作品説明>
 友達の家からの帰り道、ずい道から出るときの景色がとてもきれいだったので、絵にかきました。



イオン賞 (協賛社賞)

イオン賞 「ずっときれいな海で…」
 「ずっときれいな海で…」
山口 詩乃さん(鳥取市・小3)


<作品説明>
 船の乗って海の上から花火を見た時の絵をかきました。海にうつる花火がキラキラしてとてもきれいでした。これからもこんなきれいな海で花火を見られるよう、海を大切にしていきたいです。



ジューケン賞 (協賛社賞)

ジューケン賞 「未来へつなぐ田植え」
「未来へつなぐ田植え」
中尾 彩葉さん(八頭町・小5)


<作品説明>
 田植えを通して、水や緑の美しさと人が自然と共に生きるすがたを描きました。 自然のめぐみを守り、未来につなげていく気持ちをこめました。



鳥取銀行賞 (協賛社賞)

鳥取銀行賞 「ずっとふってね、雪」
「ずっとふってね、雪」
山田 花凛さん(米子市・小4)


<作品説明>
毎年雪が減っていて増えてほしい、なくならないでほしいという思いでかきました。雪のおかげで冬が好きで、思い出もいっぱいあります。



鳥取トヨペット賞 (協賛社賞)

鳥取トヨペット賞 「深い川にとびこんだ」
「深い川にとびこんだ」
伊藤 陽さん(鳥取市・小3)


<作品説明>
 おじいちゃんが住んでいた所の近くの川で、いとこと遊びました。深いところには、アユが、浅いところには、オタマジャクシやカエルがいました。川はとってもきれいで、思いっきりとびこみました。


【展 示】

ご覧の会場で受賞作品を中心に巡回展示をいたします。

巡回展示会場
【問い合わせ先】
「アクション!みんなのミライ 環境絵画コンクール」 事務局
日本海テレビ成長改革本部
TEL.0857-27-2115(平日9:00~17:00)